お気に入りの衣服しか持たなくなった結果、断捨離候補だったものが必需品に昇格

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当ブログへのご訪問ありがとうございます。

私、たくさんエプロンを持っているのですが

ズボラなので洗濯するのが面倒というのと

いつも汚れてもいいような服を部屋着で着てたので

お料理する時にエプロンをつける必要性を感じなくなり使わなくなっていました。

でも、昨年末衣類を大量に処分したことでエプロンが再び必要になりました。

もはや、お料理の際の必需品です。

危うく処分しかけてた私のエプロンたちを救えて嬉しい!

私のお気に入りの服を守ってくれる、なくてはならない必需品

昨年末に、大量に衣類を処分したり寄付したりして手放したので

今私の手元に残っているのはどれもお気に入りのものばかりです。

どれもお気に入りなので汚したくないしヨレヨレにもなって欲しくないのですが

他に着るものがないので毎日たくさんあるお気に入りの洋服の中から選んで着ています。

普通に生活してる分には特に汚すことはないのですが、お台所仕事をしているときは別です。

油が服に飛び散ったり、何かこぼしてシミを付けたり…と色々とやらかすので

お気に入りの衣服を守るために再びエプロンを使い始めることにしました。

私の持ってるエプロンたちの一部です。

今洗濯している2枚と合わせて6枚あります。

このうち2枚はプレゼントで頂いたものなのですが他4枚は

”家を買ったらお気に入りのエプロンをして家事をしたい!”

と夢見ながら北欧周遊中に調達してきたものです。

家を購入した当初はエプロンを付けて張り切ってお台所仕事やってたのですが

私のズボラさは本当に厄介で、つけるのもめんどう、洗うのも面倒になり

やがて使わなくなってしまっていたので半分の3枚だけ残して後は

もったいないけど処分しようかなと考え始めていました。

早まって処分しなくてよかったです!

今や、私のお台所仕事には欠かせない大切な相棒です。

衣類の処分をしたおかげで、まだまだ使えるエプロンたちを処分せずに済み、

また活用できるようになって嬉しいです。

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