料理は苦手だけど夫に喜んでもらうために心掛けている2つの事

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私、家事が得意でお料理も上手な夫と結婚したはずだったのですが

いつのまにか炊事は私の担当になってしまっています。

夫の作る料理は美味しいのですが材料費がめちゃくちゃ高いし

私が食べたい日本食は夫は作れないので仕方なしに私が炊事を引き受けています。

料理は苦手だけど、夫を喜ばせたい

①夫の反応を見て好きなおかずを控えておく

夫は私が家事全般、特に料理は好きじゃないのを知っているので

私が作ったものに絶対に文句は言いません。

作ってくれるだけありがたいと思ってるようです。

だからか”まずい”と言われたことも一度だってありません。

でも、”まずい”という代わりに無口になったりお腹いっぱいになったふりをして残すんです。

逆に気に入ってくれた時は「メチャ、オイシイ!」と片言の日本語で言ってくれるので

その時のメニュー、使ったレシピを全部控えてあります。

②食卓に、最低一品夫の好きな料理を並べる

一汁三菜を目指していますが、なかなか私にはハードルが高いです。

ラッキーなことに夫はメイン1品とサラダ、パンかごはん(炭水化物)で満足してくれるので

私も無理して一汁三菜は作りません。

一汁二菜を食卓に並べることができたら合格としています。

その時に何か一品は夫が好きなものを食卓に並べるようにしています。

そうすれば他のおかずが夫の口に合わなかった場合に

”あいつには言わんかったけど、今日の晩御飯はまずかった…”

という事態を避けられるかなーと思っているからです。

特に”夫の好きなものを最低一品食卓に並べる作戦”は効果的だと思っています。

献立に悩んだ時には夫の好きなものを作ればいいので考える手間を省けるし、

夫も喜んでくれるし私も夫もハッピーです。

自分の不得意なことは”それをやる”というだけで少なからずストレスなので

少しでも楽に、ストレスを感じずにやりこなす工夫を自分なりにしています。

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